とある果実の体験記録

ゆっくりしていってね

To LOVEる-とらぶる-を読んだ

 

 

どうも、ぱいんです

 

 

 

タイトル通り。

「読んだ」なので漫画。花澤香菜さんが出演してるのでアニメも見る予定

 

 

 

今回もネタバレがない程度に紹介を

 

 

 

 

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(サムネ用画像)

 

 

 

 

とらぶるは無印編とダークネス編というくくりで分かれている。

無印編の続きにダークネス編がある。

 

 

 

 

〜あらすじ〜

主人公・結城梨斗(以下「リト」と表記)は、恋愛に奥手な男子高校生。クラスメイトの女子高校生・西連寺春菜に恋しており、実は彼女とは両想いだが、互いにその事実を知ることはなかった。
そんなリトのもとに、ララ・サタリン・デビルークと名乗る宇宙人の女の子がやってきた。彼女はデビルーク星の王女で、婚約者候補との見合いが続く日々に嫌気が差し、デビルーク星から家出をしてきたという。彼女を追っ手から守ったリトは、その後の勘違いからララの婚約者候補となってしまう。
ララとの出会いを境に、リトは連鎖的にトラブルに巻き込まれるようになる。やがて、リト、ララ、春菜の三角関係や、金色の闇(以下「ヤミ」と表記)、ルン・エルシ・ジュエリア、古手川唯といった少女たちとの交流を軸に、リトの日常はよりエッチでドタバタな日々へと発展していく。

 

 

 

ジャンルはエッチ系SF…といったところ。

 エッチなSFといえばこれだろ!というものが結構漫画化されてるからTHE王道って感じ。

 

 

 

これは読んでなくても知っているとは思うけど、主人公のリトくん…こんなん現実じゃありえない!というような方法で毎回ヒロイン達にラッキースケベをしまくるのである。

 

 

 

まぁそんなことはどうでもいい。

僕が驚いたのはラッキースケベなんかではない。

 

このとらぶるという作品…無印編とダークネス編ではメインヒロインが違う。

メインヒロインが違うため、内容も結構変わってくる。

 

 

 

通常、恋愛系漫画はマンネリが生じることが多い。ニセコイなんかが良い例だと思う。

とらぶるは無印18巻ダークネス18巻の計36巻で構成されているが、それぞれ内容が違うからマンネリがあまりないのが印象的だった。全くないといったら嘘になるけど、恋愛漫画だから仕方ないのかなーと。

 

 

 

主人公の成長(?)とヒロインのラッキースケベを楽しみながら読むと良い漫画だなと思いましたまる。

 

 

 

恋愛ものに少しエッチ要素があるものを見たい!って人は是非読んでくれ。

完結したのがここ半年以内だから昔の漫画ってわけでもないと思う。初めの方は10年前だけど( )

 

 

 

アニメはカット多いらしいから是非漫画で楽しんでもらいたい作品。

 

 

 

 

とりあえずブログにしたかっただけだから雑だけどこの辺で。

 

 

 

 

そりでは👋🏻👋🏻👋🏻